
日本が世界に先駆けて製作したスペースラボ「きぼう」を乗せた米スペースシャトル「エンデバー」号が12日、地球の軌道上で国際宇宙ステーションとドッキングするのに成功し、11日間の業務に入った。米航空宇宙局(NASA)が公開した「エンデバー」号の正面の姿。

日本が世界に先駆けて製作したスペースラボ「きぼう」を乗せた米スペースシャトル「エンデバー」号が12日、地球の軌道上で国際宇宙ステーションとドッキングするのに成功し、11日間の業務に入った。米航空宇宙局(NASA)が公開した「エンデバー」号の正面の姿。