
7日午後、ソウル鍾路区(チョンノグ)鍾路1街の教保(キョボ)生命ビルで、街頭劇団「境界なき芸術センター」が、「自画像」というタイトルの街頭劇を公演。俳優たちは、「街頭に設置した壁を通じ、日常に蔓延した対立や断絶を振り返りましょう」と、公演の趣旨を説明した。
pen@donga.com

7日午後、ソウル鍾路区(チョンノグ)鍾路1街の教保(キョボ)生命ビルで、街頭劇団「境界なき芸術センター」が、「自画像」というタイトルの街頭劇を公演。俳優たちは、「街頭に設置した壁を通じ、日常に蔓延した対立や断絶を振り返りましょう」と、公演の趣旨を説明した。