
駐韓オーマン大使夫人、アマル・アル・ハダビさんが11日、オーマン伝統の雰囲気が溢れるソウル龍山区漢江路(ヨンサング・ハンガンロ)のカフェ・ラバチャで行われた「オーマンの夜」の行事で銀の香炉を持って、お客を迎えている。香を立てた銀の香炉を持ったのは、歓迎の意と共に幸福を祈願する心が込められているという。
arche@donga.com

駐韓オーマン大使夫人、アマル・アル・ハダビさんが11日、オーマン伝統の雰囲気が溢れるソウル龍山区漢江路(ヨンサング・ハンガンロ)のカフェ・ラバチャで行われた「オーマンの夜」の行事で銀の香炉を持って、お客を迎えている。香を立てた銀の香炉を持ったのは、歓迎の意と共に幸福を祈願する心が込められているという。