
ソウル江南区三成洞(カンナムク・サムソンドン)のコエックス(韓国国際貿易センター)で
22日から開かれた「世界統計大会」で、一人の外国人が朝鮮時代の統計関連資料を見ている。今回の大会は29日まで続けられ、約100カ国が参加し各種の統計を展示している。

ソウル江南区三成洞(カンナムク・サムソンドン)のコエックス(韓国国際貿易センター)で
22日から開かれた「世界統計大会」で、一人の外国人が朝鮮時代の統計関連資料を見ている。今回の大会は29日まで続けられ、約100カ国が参加し各種の統計を展示している。