
プロ野球選手協議会(選手協)加入選手が全体登録選手の半数を超える209名に増えた。
23日、ロッテがパク・ソクジンの結婚式場でこれまでの7名以外に27名が追加で選手協に加入の意志を固めたのに次いで、一時‘背後勢力の排除’を主張していたハンファ選手らも40名がこの日、条件なしの参加申請をした。
選手協加入選手は18日の総会の時は、28名に過ぎなかったが、LG43名、ハンファ41名、ドゥサン35名、ロッテ34名、SK32名、ヘテ24名となり、韓国野球委員会(KBO)登録選手375名のうち55,7%に至る209名にまで増えた。






