
「56年ぶりに走る汶山(ムンサン)発、開城(ケソン)行き列車」。17日、南北人事150人をのせた京義(キョンイ)線の試験運転列車が途絶えられてから55年11ヶ月ぶりに、軍事境界線を超えて南と北を横切った。京義線列車が南側の都羅山(トラサン)駅を出発(左)し、南側の通門を過ぎて(真中)、目的地の開城に到着した。右の写真は北朝鮮の金剛山(クムガンサン)から出発して、韓国の江原道高城(カンウォンド、コソン)チェジン駅に到着した東海線の試験運転列車。
cut@donga.com

「56年ぶりに走る汶山(ムンサン)発、開城(ケソン)行き列車」。17日、南北人事150人をのせた京義(キョンイ)線の試験運転列車が途絶えられてから55年11ヶ月ぶりに、軍事境界線を超えて南と北を横切った。京義線列車が南側の都羅山(トラサン)駅を出発(左)し、南側の通門を過ぎて(真中)、目的地の開城に到着した。右の写真は北朝鮮の金剛山(クムガンサン)から出発して、韓国の江原道高城(カンウォンド、コソン)チェジン駅に到着した東海線の試験運転列車。