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三陟の大金窟、5億年の秘密の扉を開く

Posted May. 12, 2007 08:26,   

三陟市新基面大利里(サムチョクシ・シンギミョン・テイリ)の大金(テグム)窟が探査7年ぶりに開放された。三陟市は6月5日から大金窟を一般に公開す驍アとにしたと11日発表した。天然記念物第178号の大利里の洞窟地帯にある大金窟は、4つの滝と鍾乳石、石筍、石柱、洞窟珊瑚、洞窟真珠など多様な資源が太古の姿をそのまま残している。大金窟の観覧はインターネット予約を通じて1日最大720人に限られ、42人乗りのモノレールに乗って洞窟を見学することができる。



seokdy@donga.com