
ソウル中区西小門洞(チュング・ソソムンドン)の大韓赤十字社・中央血液院の職員らが、9日、血液保管台ががらんとした血液貯蔵庫で在庫をチェックしている。集団献血の急減で、輸血用の血液が不足し、一部病院では手術に差し支えが生じているという。
元大淵 yeon72@donga.com

ソウル中区西小門洞(チュング・ソソムンドン)の大韓赤十字社・中央血液院の職員らが、9日、血液保管台ががらんとした血液貯蔵庫で在庫をチェックしている。集団献血の急減で、輸血用の血液が不足し、一部病院では手術に差し支えが生じているという。