
韓国映画の「春香伝」「飛天武」「8月のクリスマス」「心の中の風琴」の四本を36mmフィルムの形で、映画のマニアと知られている北朝鮮の金正日総書記に手渡しすることが明らかになった。
朴智元(パク・ジウォン)・文化観光相は2日、「マスコミ文化部長との懇談会で、5日マスコミ社長団と共に北朝鮮を訪問する際、この映画を金総書記に出渡す」と発浮オ、映画の選定基準を公開した。
例えば、「春香伝」の場合、金大中(キ厶・テジュン)大統領が訪北した折、「春香伝」がカンヌ国際映画祭の本選に進出しており、金国防委員長は、林クォンテク監督の芸術世界について特別な関心を楓セしている。






