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「エンジン切れ!反則運転」キャンペーン、地下鉄駅にも広告開始

「エンジン切れ!反則運転」キャンペーン、地下鉄駅にも広告開始

Posted June. 14, 2013 04:40,   

本紙とチャンネルAの年中企画「エンジン切れ!反則運転」が今月から12月まで地下鉄9号線にキャンペーン広告を進める。今度の広告は今年1月から健全な運転文化の定着に向け、「エンジン切れ!…」をさらにたくさんの人々と共有するためのもの。

地下鉄9号線に登場する「エンジン切れ!…」キャンペーン広告は、△居眠り運転△スピードの出しすぎ△警笛△割り込みなど、これまで報道された間違えた運転習慣に対する警戒を呼び起こすイメージと文句を盛り込んだ。9号線全体の24の駅舎の中で、空港市場(コンファンシジャン)、新傍花(シンバンファ)、曾米(チュンミ)、登村(トゥンチョン)、塩倉(ヨムチャン)、国会議事堂、セッカン、鷺梁津(ノリャンジン)、ノドゥル、黒石(フッソク)、旧盤浦(クバンポ)の11の駅の内部に陳列される。全体電動車36便の中で1便は内部全体を「エンジン切れ!反則運転」の広告で飾る。

広告板に一緒に載せられたORコードをスマートフォンで撮ると、本紙が交通安全公団と共同で進めているインターネットコミュニティ「チャドリのレアルトーク(chadori.net)」に接続される。誰もが善良な運転のための提案と反則運転のケースに対する意見を掲載できる。