
25日、ソウル中区太平路(チュング・テピョンロ)にある韓国プレスセンター20階の国際会議場で開かれた「清渓川(チョンギェチョン)復旧に向けた国際シンポジウム」で出席者らが主題発表者の演説に耳を傾けている。この日、ドイツ・ハンブルグ工科大のエリック・パーシェ教授、フランス・パリ市都市計画研究所のアンドレ・マリ・ブロング副所長ら河川復旧専門家らが望ましい清渓川の復旧方向について、それぞれ発表を行った。
kjh@donga.com

25日、ソウル中区太平路(チュング・テピョンロ)にある韓国プレスセンター20階の国際会議場で開かれた「清渓川(チョンギェチョン)復旧に向けた国際シンポジウム」で出席者らが主題発表者の演説に耳を傾けている。この日、ドイツ・ハンブルグ工科大のエリック・パーシェ教授、フランス・パリ市都市計画研究所のアンドレ・マリ・ブロング副所長ら河川復旧専門家らが望ましい清渓川の復旧方向について、それぞれ発表を行った。