新村(シンチョン)を始めとしたャEル市内のテクノバーや旅館などで常習的に麻薬を服用し、「覚醒剤パーティー」をしてきた海外留学生出身の女子大生など、富裕層の子女らが警察に逮捕された。
ャEル警察庁の機動捜査隊は1日、新型麻薬の一種であるエクスタシーとマリファナなどの幻覚剤を常習的に服用してきたバン容疑者(21・女)を麻薬管理法違反の疑いで逮捕し、チョン容疑者(21・女)など、共犯3人にも同様の罪で逮捕令状を出した。
警察によれば、香港の永住権者として韓国のS女子大に留学していたBは、去年の12月中旬、ャEル新村にあるあるテクノバーで外国人Jから購入した新種麻薬のエクスタシーを友人と共に一錠ずつ分けて服用した事を含め、去年の10月を皮切りに2ヶ月間に渡って、ャEル市内の旅館やテクノバー、自宅などで6回に渡って覚醒剤パーティーを行った疑いがある。
互いに友達か恋人の間柄だった彼らは、去年の11月の末、外国人Pからマリファナ1gを5万ウォンで購入し、最近まで数回に渡って服用していた疑いもある。
調査結果、彼らは外国人学校に通ったか、外国で暮した経験のある富裕層の子女で、彼らの一部は同じ罪で去年も警察に検挙されたが、起訴猶翌ナ釈放されたという。






