
ソウル江南区(カンナムグ)の農協ハナロマート良才(ヤンジェ)店は17日、コロセ(つた紅葉)の樹液を混ぜた水で栽培した「コロセいちご」の販売を始めた。このいちごは肉質が一般のいちごより堅くてコロセの香りがするという特徴がある。価格は一般のいちごより50%ほど高い。
邊映踖 cut@donga.com

ソウル江南区(カンナムグ)の農協ハナロマート良才(ヤンジェ)店は17日、コロセ(つた紅葉)の樹液を混ぜた水で栽培した「コロセいちご」の販売を始めた。このいちごは肉質が一般のいちごより堅くてコロセの香りがするという特徴がある。価格は一般のいちごより50%ほど高い。